食べるまでがひと仕事です
肉体労働の話しの漫画も描きたいのですが、
先週は、面白いことが目白押しでイロイロ漫画に描きたくて・・・。
今回は、ちてな父から送られてきた「手作り野菜」の話しです。

続く・・・・。
ちてな、切るのがほんと苦手。
オーナーからも
「わかった! ちてなは、料理が苦手なんじゃなくて、
切るのが面倒くさいんだよ!
だから切ってさえあれば苦手じゃないんだよ!」
とすごくまっとうなことを指摘されたことがあり自分でも大いに納得。
食べるのは大好き。後片付けや皿洗いも平気。
調理も、材料買ってきてくれて、道具そろえてくれて
段取り教えてもらえればできます(ほんとか~?と言われそうですが;)
いちばん大変なこと、それは
すぐ食べれるように用意しておくこと!
これさえ、やってしまえば、あとはつくって食べるだけなんですが
これをはじめるまでがね~・・・・めんどうでめんどうで・・・(汗;)
いざ切り始めると早いんですが・・・豪快とも大雑把ともいえる・・・。
で、綺麗に切って冷凍庫にしまってしまえば気分最高♪
ようは、ほっておくと、くさるでしょ。それがいやなの。
くさるくらいなら、腹に入れてしまおうじゃないの! 自分の身にしなくてどうする!
そのためには切るしかない! 誰が? あたしが・・・。そーですよねー・・・。
そんな小さな葛藤でむずむずしながらせきたてられて切ってます(笑)

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